SMブログ(告白・小説) - 最新エントリー
猿ぐつわを使うのは楽しい。
言葉を失わせるという快楽を知っているだろうか?
とくに言葉を話せるとやれ「許してください。」だの「もう限界です。」だのと鳴きすぎる。
そんな時は猿ぐつわを付けると良い。
刺激を与え始めの時は顔を赤らめ快楽に酔いしれているが、いったん逝ってしまうと突然拒否し始める。
理由は何だ?失禁するから?そんなものは失禁してしまえばいいのだと思う。自分のM女が失禁し、床が小便まみれになろうと構わないのが主ではないだろうか?
むしろ失禁する可能性を考え、させればいいのだと私は思う。
他の理由は何だろうね?連続で逝ってしまうから?意識が飛んでしまうほど逝ってみるといいと私は思う。意識の飛んだ女は何をしているのか、何を言ってるのかわからなくなる。それもまた可愛らしい。
このような責めの時、猿ぐつわを付けていると私の胸が高鳴る。
言葉はうめき声になり、話せない代わりに目で一生懸命訴える。「許してください。」「もう勘弁してください。」と。
目は口ほどに物を言うというのをご存知だろうか?両手を後ろに縛り、椅子に座らせ両足を開いたまま固定し敏感な部分を露にする。
そして猿ぐつわを付ける。
しばらくそんな姿を放置し観て楽しむのも楽しみの一つだ。初めての日であればどんな事をされるのか不安な目をするが、二回目ともなればどれだけの刺激を与えられ自分がどうなるのかを知っている表情をする。
その開始時間をずらし、その固定した姿のまましばしその表情と格好を楽しむ。
むき出しの性器も良いが、やはりパンツの脱がさずどれだけ淫乱な女なのかを教えるのも良いかもしれない。
固定され、口をふさがれた姿でこれからされる事に対し、快楽を感じているのであれば女の生理反応を起こすだろう。
とくに浣腸というもっとも屈辱的な責めの時も猿ぐつわが活躍する。
まったく女という生き物は諦めが悪い。浣腸液を流し込まれ、洗面器にしゃがませられたらもうトイレなど使わせてもらえるはずもないだろうに。
それなのに最後まで「トイレに行かせてください。」だの「お腹が痛いです。」などと言う。
トイレに行かせず惨めに排泄する姿を観て人前で洗面器に排泄するという苦痛な想いをさせるのに哀願される。さらに浣腸液が入り、腸が動くのだから腹痛がするにきまっている。出せばすっきりするのに出さないのは自分が選択している事なのだ。
もう出すしかないのに、とにかく鳴きながら耐える姿は興奮させられる。
やはりここで猿ぐつわが登場すると興奮度も高まる。
もし自分がそんな状態だったらどうするだろう?素直に排泄して楽になるだろうか?いいや、私はきっと直ぐに出してしまうと再度浣腸液を注入するだろう。
浣腸はすぐ排泄しては意味がないのだからね。
ちなみにもし浣腸責めをするのであれば私の経験からして、排泄している物や肛門を観るよりも顔を観る方が効果がある。
「どんな顔をして出すのか顔を見せてみなさい。」と言いながら顎を持ち上げ観てみる。目をそらし口を噤む表情もいいが猿ぐつわを噛み締めヨダレを流し間抜けな顔を曝しているほうが愛しい気持ちになる。
まったく何度この責めを繰り返せば良しというまで我慢し、出せと言えば出す女になるのかと想う事が多い。
液の温度を変えて量を調節して責めるから長期に楽しめる責めだと私は想う。
猿ぐつわは無くてはならない道具だと私は想う。
言葉を失わせるという快楽を知っているだろうか?
とくに言葉を話せるとやれ「許してください。」だの「もう限界です。」だのと鳴きすぎる。
そんな時は猿ぐつわを付けると良い。
刺激を与え始めの時は顔を赤らめ快楽に酔いしれているが、いったん逝ってしまうと突然拒否し始める。
理由は何だ?失禁するから?そんなものは失禁してしまえばいいのだと思う。自分のM女が失禁し、床が小便まみれになろうと構わないのが主ではないだろうか?
むしろ失禁する可能性を考え、させればいいのだと私は思う。
他の理由は何だろうね?連続で逝ってしまうから?意識が飛んでしまうほど逝ってみるといいと私は思う。意識の飛んだ女は何をしているのか、何を言ってるのかわからなくなる。それもまた可愛らしい。
このような責めの時、猿ぐつわを付けていると私の胸が高鳴る。
言葉はうめき声になり、話せない代わりに目で一生懸命訴える。「許してください。」「もう勘弁してください。」と。
目は口ほどに物を言うというのをご存知だろうか?両手を後ろに縛り、椅子に座らせ両足を開いたまま固定し敏感な部分を露にする。
そして猿ぐつわを付ける。
しばらくそんな姿を放置し観て楽しむのも楽しみの一つだ。初めての日であればどんな事をされるのか不安な目をするが、二回目ともなればどれだけの刺激を与えられ自分がどうなるのかを知っている表情をする。
その開始時間をずらし、その固定した姿のまましばしその表情と格好を楽しむ。
むき出しの性器も良いが、やはりパンツの脱がさずどれだけ淫乱な女なのかを教えるのも良いかもしれない。
固定され、口をふさがれた姿でこれからされる事に対し、快楽を感じているのであれば女の生理反応を起こすだろう。
とくに浣腸というもっとも屈辱的な責めの時も猿ぐつわが活躍する。
まったく女という生き物は諦めが悪い。浣腸液を流し込まれ、洗面器にしゃがませられたらもうトイレなど使わせてもらえるはずもないだろうに。
それなのに最後まで「トイレに行かせてください。」だの「お腹が痛いです。」などと言う。
トイレに行かせず惨めに排泄する姿を観て人前で洗面器に排泄するという苦痛な想いをさせるのに哀願される。さらに浣腸液が入り、腸が動くのだから腹痛がするにきまっている。出せばすっきりするのに出さないのは自分が選択している事なのだ。
もう出すしかないのに、とにかく鳴きながら耐える姿は興奮させられる。
やはりここで猿ぐつわが登場すると興奮度も高まる。
もし自分がそんな状態だったらどうするだろう?素直に排泄して楽になるだろうか?いいや、私はきっと直ぐに出してしまうと再度浣腸液を注入するだろう。
浣腸はすぐ排泄しては意味がないのだからね。
ちなみにもし浣腸責めをするのであれば私の経験からして、排泄している物や肛門を観るよりも顔を観る方が効果がある。
「どんな顔をして出すのか顔を見せてみなさい。」と言いながら顎を持ち上げ観てみる。目をそらし口を噤む表情もいいが猿ぐつわを噛み締めヨダレを流し間抜けな顔を曝しているほうが愛しい気持ちになる。
まったく何度この責めを繰り返せば良しというまで我慢し、出せと言えば出す女になるのかと想う事が多い。
液の温度を変えて量を調節して責めるから長期に楽しめる責めだと私は想う。
猿ぐつわは無くてはならない道具だと私は想う。
久しぶりにこの場をお借りして文章を書かせて頂く。
ある事で気持ちが高揚し、思わず自分の経験から生まれた想いを書きたくなった。人と出会い接するというのは嬉しさと安堵感を感じてしまう。そして接し方が良ければ尚そう思う。
人間には心というものがある。
そしてこの心には外側と内側、そして芯というものがあると私は考える。
かけがえの無い経験と真意というのは心の芯の中にある。
外側の心は人との協調性や世間に対する常識を生み、内側は時折外側に相反するものを生み出す。
では芯は何を生み出すのか?
本当の自分を生み出すのではないだろうか?
人はこの社会で生きるために偽らなくてはならない事がある。先にも書いた協調性や世間に対する常識など生きる上で必要なことであればふと本心を偽ってしまう。
だが、本心というのは得てして世間に受け入れられず、また孤立してしまう状況を生み出してしまう。
個性という本当の自分を隠すことで強調性を維持できる場合もあるのだと思う。
奥底にあり、自分だけしか触れることができない心芯ではあるが時折出会いによって抵抗できず自分で否定しても心の芯に触れてくる者がいる。
視覚だろうか?聴覚だろうか?思考だろうか?
驚きから心を閉鎖し、それが自分と認めるわけにいかず拒否をするが高鳴る鼓動を抑えれず、高鳴れば高鳴るほど次第に心を開き、誰も触れることのできない芯を自ら触れさせてしまう。
喜びであり悲しみであり欲望であったりもするだろう。
知ってはいけないが知りたい欲望がいつしか勝ち、知り始める。
以前にも書いたがSMはファッションや快楽の延長ではなく、知ることが罪とされていた行為である。
体の奥から熱い想いと液が溢れだし、協調性と常識から離れ誰にも知られてはいけない禁断な場所へ踏み込んでしまう。
女という秘部が求めていることを教え、生臭い液を纏い流れだそうとする。流れ出る液は秘部に触れることを命じ、心臓は息を高鳴らせる。
指を止めることができず、次第に快楽が脳を犯し始める。
それが変態であり、人に決して知られてはならない行為だと忘れさせられる時、諦めと悲しみ、そして絶頂を迎えるのだと命じる本当の自分自身。
まるで糸が切れたように意識が飛び、心臓が止まるほどの挙動を感じ脱力感に襲われる。未だ熱を感じる秘部と冷たさを感じる指先の生臭い液が終わりを感じさせてくれるだろう。
終わりの処理をしている時の虚しさと悲しさ、そして次第に湧き出る欲望への不安感と期待。
ふと感じないだろうか?
もし導き、受け入れてくれる主がいて、この虚しさと悲しみを理解され「お前一人でしているのではないのだよ。」と抱きしめられたらと。上から見下ろされ、落ちていく自分を快楽と感じてくれる相手がいたならどれだけ落ちる事ができ、どれだけの快楽と存在価値を感じれるのだろう。
「この人ならば、この人の前でなら。」落ちる速度も加速するのだろう。いつしか知る事が許されない事が知って良かったのだと感じたときは可愛らしいメスになっているだろうね。
心の芯に触れさすのか触れさせないのかは貴女次第だね。
ある事で気持ちが高揚し、思わず自分の経験から生まれた想いを書きたくなった。人と出会い接するというのは嬉しさと安堵感を感じてしまう。そして接し方が良ければ尚そう思う。
人間には心というものがある。
そしてこの心には外側と内側、そして芯というものがあると私は考える。
かけがえの無い経験と真意というのは心の芯の中にある。
外側の心は人との協調性や世間に対する常識を生み、内側は時折外側に相反するものを生み出す。
では芯は何を生み出すのか?
本当の自分を生み出すのではないだろうか?
人はこの社会で生きるために偽らなくてはならない事がある。先にも書いた協調性や世間に対する常識など生きる上で必要なことであればふと本心を偽ってしまう。
だが、本心というのは得てして世間に受け入れられず、また孤立してしまう状況を生み出してしまう。
個性という本当の自分を隠すことで強調性を維持できる場合もあるのだと思う。
奥底にあり、自分だけしか触れることができない心芯ではあるが時折出会いによって抵抗できず自分で否定しても心の芯に触れてくる者がいる。
視覚だろうか?聴覚だろうか?思考だろうか?
驚きから心を閉鎖し、それが自分と認めるわけにいかず拒否をするが高鳴る鼓動を抑えれず、高鳴れば高鳴るほど次第に心を開き、誰も触れることのできない芯を自ら触れさせてしまう。
喜びであり悲しみであり欲望であったりもするだろう。
知ってはいけないが知りたい欲望がいつしか勝ち、知り始める。
以前にも書いたがSMはファッションや快楽の延長ではなく、知ることが罪とされていた行為である。
体の奥から熱い想いと液が溢れだし、協調性と常識から離れ誰にも知られてはいけない禁断な場所へ踏み込んでしまう。
女という秘部が求めていることを教え、生臭い液を纏い流れだそうとする。流れ出る液は秘部に触れることを命じ、心臓は息を高鳴らせる。
指を止めることができず、次第に快楽が脳を犯し始める。
それが変態であり、人に決して知られてはならない行為だと忘れさせられる時、諦めと悲しみ、そして絶頂を迎えるのだと命じる本当の自分自身。
まるで糸が切れたように意識が飛び、心臓が止まるほどの挙動を感じ脱力感に襲われる。未だ熱を感じる秘部と冷たさを感じる指先の生臭い液が終わりを感じさせてくれるだろう。
終わりの処理をしている時の虚しさと悲しさ、そして次第に湧き出る欲望への不安感と期待。
ふと感じないだろうか?
もし導き、受け入れてくれる主がいて、この虚しさと悲しみを理解され「お前一人でしているのではないのだよ。」と抱きしめられたらと。上から見下ろされ、落ちていく自分を快楽と感じてくれる相手がいたならどれだけ落ちる事ができ、どれだけの快楽と存在価値を感じれるのだろう。
「この人ならば、この人の前でなら。」落ちる速度も加速するのだろう。いつしか知る事が許されない事が知って良かったのだと感じたときは可愛らしいメスになっているだろうね。
心の芯に触れさすのか触れさせないのかは貴女次第だね。
私(Jack)の以前の愛奴 可奈の調教録の一部です。
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【(3)奴隷のご挨拶】
私はソファに腰をおろし、すでにショーツ一枚を残すのみとなった可奈を正面からじっくり鑑賞した。
シャンパンを飲みながら、言葉で徐々に奴隷を追い込んでいくのは、本当に愉しいプロセスである。
「ホラッ、早くしろよ!」
「アッ・・・ はい」
可奈は観念したように、おずおずとショーツをおろし始めた。
短く刈りそろえた、可奈の茂みが露出しはじめる。
そう、調教の日には必ず可奈の恥部を剃毛し、ツルツルに仕上げるという愉しい儀式があるため、剃刀で剃りやすいように、可奈は前日に茂みを短くしてくるように躾けてあるのだ。
どうやら、ちゃんと言いつけを守ってきたようである。
「早く脱げ!」
「脱いだら、後のベッドに投げるんだ」
「ご挨拶のポーズだろ?」
可奈は諦めたようにショーツを全ておろし、後ろのベッドに投げた。
そして、またご挨拶のポーズをとった。
全裸で恥ずかしいところまで全てを晒し、完全に服従する姿勢をとる可奈を、私は何も言わずにじっくり鑑賞する。
「よし、ご挨拶しろ!」
私が命令すると、可奈は小さな声で奴隷のご挨拶を始めた。
これは、調教の最初に、奴隷がご主人様にたいし調教を懇願する儀式なのである。
「可奈は・・・」
「声が小さい!!」
「もっと大きい声で!」
私が一喝すると、可奈は一瞬ビクッとしたあと、再びご挨拶の言葉を口にし始める。
「可奈は・・・」
「ダメだ! もっと大きい声で、はっきりと言え」
「アァ・・・ はい」
「可奈は苛められたり、恥ずかしい命令をされて感じてしまう真性マゾの恥ずかしい女です。ご主人様の奴隷として、一生懸命ご奉仕させていただきますので、今日もたくさん恥ずかしい調教をしてください。お願い致します・・・」
「よ~し、いい娘だな可奈。ちゃんと奴隷の挨拶ができるようになったな」
「・・・ 」
「じゃあ、次はご挨拶の2だ」
「・・・ご主人様。お許し下さい」
「ダメだ! 命令だぞ、早く言え!」
畳みかけるように私の命令に、可奈は諦めて、さらに恥ずかしいご挨拶を口にするのだった。
「可奈は、素っ裸にされて恥ずかしいポーズをさせらりたり、首輪をはめられて四つんばいで歩かされたり、足を開いたままオシッコをさせらりたり、口枷をされて、よだれをたらしながら鼻フックをされたりすることが大好きな、M奴隷です。
こんなスケベ女ですが、一生懸命ご奉仕させていただきますので、今日も沢山恥ずかしい調教をしてください。お願い致します」
可奈はフルフルと身体を震わせながら、奴隷のご挨拶を口にした
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【(3)奴隷のご挨拶】
私はソファに腰をおろし、すでにショーツ一枚を残すのみとなった可奈を正面からじっくり鑑賞した。
シャンパンを飲みながら、言葉で徐々に奴隷を追い込んでいくのは、本当に愉しいプロセスである。
「ホラッ、早くしろよ!」
「アッ・・・ はい」
可奈は観念したように、おずおずとショーツをおろし始めた。
短く刈りそろえた、可奈の茂みが露出しはじめる。
そう、調教の日には必ず可奈の恥部を剃毛し、ツルツルに仕上げるという愉しい儀式があるため、剃刀で剃りやすいように、可奈は前日に茂みを短くしてくるように躾けてあるのだ。
どうやら、ちゃんと言いつけを守ってきたようである。
「早く脱げ!」
「脱いだら、後のベッドに投げるんだ」
「ご挨拶のポーズだろ?」
可奈は諦めたようにショーツを全ておろし、後ろのベッドに投げた。
そして、またご挨拶のポーズをとった。
全裸で恥ずかしいところまで全てを晒し、完全に服従する姿勢をとる可奈を、私は何も言わずにじっくり鑑賞する。
「よし、ご挨拶しろ!」
私が命令すると、可奈は小さな声で奴隷のご挨拶を始めた。
これは、調教の最初に、奴隷がご主人様にたいし調教を懇願する儀式なのである。
「可奈は・・・」
「声が小さい!!」
「もっと大きい声で!」
私が一喝すると、可奈は一瞬ビクッとしたあと、再びご挨拶の言葉を口にし始める。
「可奈は・・・」
「ダメだ! もっと大きい声で、はっきりと言え」
「アァ・・・ はい」
「可奈は苛められたり、恥ずかしい命令をされて感じてしまう真性マゾの恥ずかしい女です。ご主人様の奴隷として、一生懸命ご奉仕させていただきますので、今日もたくさん恥ずかしい調教をしてください。お願い致します・・・」
「よ~し、いい娘だな可奈。ちゃんと奴隷の挨拶ができるようになったな」
「・・・ 」
「じゃあ、次はご挨拶の2だ」
「・・・ご主人様。お許し下さい」
「ダメだ! 命令だぞ、早く言え!」
畳みかけるように私の命令に、可奈は諦めて、さらに恥ずかしいご挨拶を口にするのだった。
「可奈は、素っ裸にされて恥ずかしいポーズをさせらりたり、首輪をはめられて四つんばいで歩かされたり、足を開いたままオシッコをさせらりたり、口枷をされて、よだれをたらしながら鼻フックをされたりすることが大好きな、M奴隷です。
こんなスケベ女ですが、一生懸命ご奉仕させていただきますので、今日も沢山恥ずかしい調教をしてください。お願い致します」
可奈はフルフルと身体を震わせながら、奴隷のご挨拶を口にした
私(Jack)の以前の愛奴 可奈の調教録の一部です。
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【(2)儀式の始まり】
可奈はソファに座った私の1メートルほど前に立ち、頭の後ろで手を組み、肘を張って胸を反らした。
そして、肩幅まで脚を拡げた。
逆らうということを一切捨て去り、無防備な体勢をさらけ出すことにより、身体で服従の意思を表現する・・・これが、可奈に義務付けられた「ご挨拶のポーズ」である。
「よ~し、いい娘(こ)だ」
私はそういうと、アイマスクで可奈の眼を多い、完全に視界を奪った。
M女性の多くは、視界を奪われることにより感受性が高まり、性感が敏感になる。可奈もまた、そういうタイプであった。
「よし、脱げ! 上からだ。」
私の命令に一瞬ピクッと身体を震わせた可奈であったが、すぐに観念したようにニットに手をかけて脱ぎ始めた。
「服は後ろに投げろ! ベッドがあるから」
「グズグズするな! 次はスカートだろ」
可奈は脱いだニットを後ろのベッドに投げると、スカートのフックを外し、ファスナーを下した。
そして、一瞬躊躇しそうになったが、スッとスカートを床に落とした。
「スカートをベッドに置いて、ご挨拶のポーズをとるんだ!」
私の声にせかされたように、可奈は脱いだスカートをベッドに投げると、最初と同じご挨拶のポーズをとった。
もう、身体を隠すものは、ライトブルーのブラとショーツだけである。
私はソファで、シャンパンに口をつけて、ゆっくりと喉に流し込んだ。
そして、何も言わずに可奈を視姦し続ける。
耐えられなくなったように、可奈が少し身もだえた。
「動くな! 正面を向け」
「肘をしっかり張って、胸を反らすんだろ」
「脚をもっと開け、肩幅よりもずっと大きく開くんだ」
「あっ・・・ はい、ご主人様」
不意を突かれたように、可奈はビクッと身体を震わせ、そしてゆっくりと私の命令に従った。
私は目隠しされたまま、無防備なご挨拶のポーズをとっている可奈の後に回り込み、抱擁しながら、ゆっくりとうなじに唇をすべらせる。
「あっ、ああっ・・・」
可奈が喘ぎ声を上げ始める。
私は一切構わず、首筋に舌を這わせ、ねっとりとした愛撫を執拗に繰り返す。
「ああうぅ・・・ あっ、あっ」
可奈が昂った声を上げ始める。
私は肩と背中に舌を這わせつつ、脇腹と太ももを指と掌を使って巧みに愛撫し始めた。
「あああぁ、いや。ダメ・・・」
可奈の声はどんどん切なさを増してきた。
可奈のしっとりとした肌の感触を十分に味わったあと、私は耳元で次の命令を下した。
「さぁ、ブラを外すんだよ」
「・・・」
「早く!!」
私が厳しく命令すると、観念したように可奈は後ろに手を回し、ブラのホックをはずす。
ブラをとると、小柄で着やせするものの、Eカップはあろうという可奈の重い乳房がプルンと飛び出した。
ぎこちなく、胸を隠そうとする可奈から、私は容赦なくブラを奪い取り、それをベッドに放り投げた。
そして、次の冷徹な命令を下す。
「ホラ、もう一枚残っているぞ。」
「それもとるんだ。」
「素っ裸になるんだよ」
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【(2)儀式の始まり】
可奈はソファに座った私の1メートルほど前に立ち、頭の後ろで手を組み、肘を張って胸を反らした。
そして、肩幅まで脚を拡げた。
逆らうということを一切捨て去り、無防備な体勢をさらけ出すことにより、身体で服従の意思を表現する・・・これが、可奈に義務付けられた「ご挨拶のポーズ」である。
「よ~し、いい娘(こ)だ」
私はそういうと、アイマスクで可奈の眼を多い、完全に視界を奪った。
M女性の多くは、視界を奪われることにより感受性が高まり、性感が敏感になる。可奈もまた、そういうタイプであった。
「よし、脱げ! 上からだ。」
私の命令に一瞬ピクッと身体を震わせた可奈であったが、すぐに観念したようにニットに手をかけて脱ぎ始めた。
「服は後ろに投げろ! ベッドがあるから」
「グズグズするな! 次はスカートだろ」
可奈は脱いだニットを後ろのベッドに投げると、スカートのフックを外し、ファスナーを下した。
そして、一瞬躊躇しそうになったが、スッとスカートを床に落とした。
「スカートをベッドに置いて、ご挨拶のポーズをとるんだ!」
私の声にせかされたように、可奈は脱いだスカートをベッドに投げると、最初と同じご挨拶のポーズをとった。
もう、身体を隠すものは、ライトブルーのブラとショーツだけである。
私はソファで、シャンパンに口をつけて、ゆっくりと喉に流し込んだ。
そして、何も言わずに可奈を視姦し続ける。
耐えられなくなったように、可奈が少し身もだえた。
「動くな! 正面を向け」
「肘をしっかり張って、胸を反らすんだろ」
「脚をもっと開け、肩幅よりもずっと大きく開くんだ」
「あっ・・・ はい、ご主人様」
不意を突かれたように、可奈はビクッと身体を震わせ、そしてゆっくりと私の命令に従った。
私は目隠しされたまま、無防備なご挨拶のポーズをとっている可奈の後に回り込み、抱擁しながら、ゆっくりとうなじに唇をすべらせる。
「あっ、ああっ・・・」
可奈が喘ぎ声を上げ始める。
私は一切構わず、首筋に舌を這わせ、ねっとりとした愛撫を執拗に繰り返す。
「ああうぅ・・・ あっ、あっ」
可奈が昂った声を上げ始める。
私は肩と背中に舌を這わせつつ、脇腹と太ももを指と掌を使って巧みに愛撫し始めた。
「あああぁ、いや。ダメ・・・」
可奈の声はどんどん切なさを増してきた。
可奈のしっとりとした肌の感触を十分に味わったあと、私は耳元で次の命令を下した。
「さぁ、ブラを外すんだよ」
「・・・」
「早く!!」
私が厳しく命令すると、観念したように可奈は後ろに手を回し、ブラのホックをはずす。
ブラをとると、小柄で着やせするものの、Eカップはあろうという可奈の重い乳房がプルンと飛び出した。
ぎこちなく、胸を隠そうとする可奈から、私は容赦なくブラを奪い取り、それをベッドに放り投げた。
そして、次の冷徹な命令を下す。
「ホラ、もう一枚残っているぞ。」
「それもとるんだ。」
「素っ裸になるんだよ」
女という存在は私にとってどのような存在なのか?
これは何度も聞かれる話であり、M女だけでなくS男性にも聞かれる。
私にとって女とは気高く誰もが簡単に触れる事ができない素晴らしい存在だと私は今も過去もそう想ってきた。
女の素晴らしさは文字だけでは表せないほどのものであり、我々男にとってなくてはならない存在だろう。
だからこそ汚し(けがし)落としたくなる。
普段の気高さも清楚感も奪い、ヨダレを流し尻を振る女に変えたくなる。
「なぜこんな事を!」と睨む目は私の心を揺さぶる。「触らないで!」という態度はねじ伏せてしまいたくなる。
そしていつしか飼い猫のように喉を鳴らし、私の足下で笑顔を振りまく女に変化する過程は素晴らしいと想う。
化粧の仕方、自分にあった装い、テーブルマナーからワインの銘柄まで女として知識と教養を学ぶ女たち。
いたずらに性を見せびらかし、触れようとすれば逃げ出す女に私は愛しさすら感じてしまう。
一つのハードルを越えればもう少し高いハードルを用意する。その高低差がどのくらいのものなのかによって女は感情を変化させる。
越えれそうで越えれない。いいや、実はちょっと頑張れば越えれるのに越えれないと鳴く。
越えれないはずがない。私は決して越えれないハードルなど用意はしない。人間できないと不可能は違う。
駅前で全裸になり、自ら浣腸をし、バイブをおまんこに出し入れしながら逝くときに、一気に排便するという命令に従えるだろうか?
全国ニュースになってしまうだろうね。
山間の列車がすごい速さで通り過ぎ、もしかしたら窓から外を見ている乗客に観られるかもしれないという場所でバイブオナニーをさせるのはできそうではないか?ただ、乗客になかなか忘れる事ができない光景を提供する事になるだろうがな。そしてその姿を観るのは老若男女問わずだろう。
列車の走り去る土手脇で仰向けに座る私の性器を口にくわえ、四つん這いのままバイブをおまんこに出し入れしている後ろ姿を乗客に見せるようにする。乗客の驚く顔が楽しめるだろうね。写真など撮る暇もなく、目に焼き付いた私の奴隷の姿を思い出し、次の私を生むのかもしれないし、その光景を深夜思い出し、慰めに使うかもしれない。
楽しいと想わないか?
女とは常に私に刺激と快楽を与えてくれる素晴らしい存在。たまらない存在なのだよ。
これは何度も聞かれる話であり、M女だけでなくS男性にも聞かれる。
私にとって女とは気高く誰もが簡単に触れる事ができない素晴らしい存在だと私は今も過去もそう想ってきた。
女の素晴らしさは文字だけでは表せないほどのものであり、我々男にとってなくてはならない存在だろう。
だからこそ汚し(けがし)落としたくなる。
普段の気高さも清楚感も奪い、ヨダレを流し尻を振る女に変えたくなる。
「なぜこんな事を!」と睨む目は私の心を揺さぶる。「触らないで!」という態度はねじ伏せてしまいたくなる。
そしていつしか飼い猫のように喉を鳴らし、私の足下で笑顔を振りまく女に変化する過程は素晴らしいと想う。
化粧の仕方、自分にあった装い、テーブルマナーからワインの銘柄まで女として知識と教養を学ぶ女たち。
いたずらに性を見せびらかし、触れようとすれば逃げ出す女に私は愛しさすら感じてしまう。
一つのハードルを越えればもう少し高いハードルを用意する。その高低差がどのくらいのものなのかによって女は感情を変化させる。
越えれそうで越えれない。いいや、実はちょっと頑張れば越えれるのに越えれないと鳴く。
越えれないはずがない。私は決して越えれないハードルなど用意はしない。人間できないと不可能は違う。
駅前で全裸になり、自ら浣腸をし、バイブをおまんこに出し入れしながら逝くときに、一気に排便するという命令に従えるだろうか?
全国ニュースになってしまうだろうね。
山間の列車がすごい速さで通り過ぎ、もしかしたら窓から外を見ている乗客に観られるかもしれないという場所でバイブオナニーをさせるのはできそうではないか?ただ、乗客になかなか忘れる事ができない光景を提供する事になるだろうがな。そしてその姿を観るのは老若男女問わずだろう。
列車の走り去る土手脇で仰向けに座る私の性器を口にくわえ、四つん這いのままバイブをおまんこに出し入れしている後ろ姿を乗客に見せるようにする。乗客の驚く顔が楽しめるだろうね。写真など撮る暇もなく、目に焼き付いた私の奴隷の姿を思い出し、次の私を生むのかもしれないし、その光景を深夜思い出し、慰めに使うかもしれない。
楽しいと想わないか?
女とは常に私に刺激と快楽を与えてくれる素晴らしい存在。たまらない存在なのだよ。
調教というのは実に楽しい行為だ。
今まで調教されてこようとされた経験がなかろうと問題ではない。新しい主となる存在ができれば過去どうであれ新しく始まる。
経験があればそれをさらに成長させる事ができるし、経験がなければ教え経験を積ませるという楽しみもあるのだから。
自分の命令であればどんな事でもする女。恥も外聞もなく常識は主と自分なのだと想えるようになるまで教育する。
抵抗する瞬間などどれほどあっただろう。話を聞いただけで「できません。」など当たり前というくらいの反応を示す。
「ではそれをどうやって従わせるのか?」または「どうすれば何をすれば従うのか?」と思案する。
この思案し、さまざまな方法で「納得」させるというのは主の力量にかかっている。
暴力で従わせようとすれば逃げるだろう。単一な行為では人間は従ったりはしない。それは遥か太古からそうなのだと想う。
やはり良い君主というのは民衆の心を掴み、永遠の君主となるだろうし、たとえ辛くてもそれに見合う何かがあれば国は栄えるものだ。
SMにはさまざまな方向性があり、サドとマゾがカップルになり変態性行為をすればいいというものではない。
そこにはそれぞれの過去からのトラウマや物語があり、人に打ち明ける事もできず、それが快楽だけのものだとしても言えずに隠してきたものなのだと想う。
密かに隠し、仮にNetWorkの中では有名な淫乱変態マゾ女であったとしても現実ではそうもいかない。
調教というのは字のごとく「調節・調整しながら教える。」という事。それは好きな事を教えるだけではいけない。
女は男よりも複雑であり、ほんの少しの想いであっても隠し秘めるものである。それは好きという感情だけでなく、好きではない事や日常、そして主に対しての感情なども。
いかにその女の心の中を暴く事ができるか。
心の解放という言葉を良く聞くが、重く大きな扉を開くには鍵の知識が必要になる。そして当然「扉」の事も知る必要があるだろう。
どのような構造なのか、材質は何なのか、どのような細工がしてあるのか、入念に時間をかけて調べる。
時には無理だと想う事もあるだろう。捨ててしまいたくなる事もあるかもしれない。
だが、そんな想いをして女の心の扉を開いた時の快楽は何にも勝るだろう。そしてそこから信頼という関係が生まれる。
言葉だけ並べて、高価な餌をつけて大海に針を落とすのとは違い、お互いの間に生まれる絆は深いものになるだろう。
裏切りもなく、騙す必要もない。
そうやって一人の女を離さないのではなく、離れたくないと泣くほどの成長を遂げさせる事が調教ではないだろうか?
今まで調教されてこようとされた経験がなかろうと問題ではない。新しい主となる存在ができれば過去どうであれ新しく始まる。
経験があればそれをさらに成長させる事ができるし、経験がなければ教え経験を積ませるという楽しみもあるのだから。
自分の命令であればどんな事でもする女。恥も外聞もなく常識は主と自分なのだと想えるようになるまで教育する。
抵抗する瞬間などどれほどあっただろう。話を聞いただけで「できません。」など当たり前というくらいの反応を示す。
「ではそれをどうやって従わせるのか?」または「どうすれば何をすれば従うのか?」と思案する。
この思案し、さまざまな方法で「納得」させるというのは主の力量にかかっている。
暴力で従わせようとすれば逃げるだろう。単一な行為では人間は従ったりはしない。それは遥か太古からそうなのだと想う。
やはり良い君主というのは民衆の心を掴み、永遠の君主となるだろうし、たとえ辛くてもそれに見合う何かがあれば国は栄えるものだ。
SMにはさまざまな方向性があり、サドとマゾがカップルになり変態性行為をすればいいというものではない。
そこにはそれぞれの過去からのトラウマや物語があり、人に打ち明ける事もできず、それが快楽だけのものだとしても言えずに隠してきたものなのだと想う。
密かに隠し、仮にNetWorkの中では有名な淫乱変態マゾ女であったとしても現実ではそうもいかない。
調教というのは字のごとく「調節・調整しながら教える。」という事。それは好きな事を教えるだけではいけない。
女は男よりも複雑であり、ほんの少しの想いであっても隠し秘めるものである。それは好きという感情だけでなく、好きではない事や日常、そして主に対しての感情なども。
いかにその女の心の中を暴く事ができるか。
心の解放という言葉を良く聞くが、重く大きな扉を開くには鍵の知識が必要になる。そして当然「扉」の事も知る必要があるだろう。
どのような構造なのか、材質は何なのか、どのような細工がしてあるのか、入念に時間をかけて調べる。
時には無理だと想う事もあるだろう。捨ててしまいたくなる事もあるかもしれない。
だが、そんな想いをして女の心の扉を開いた時の快楽は何にも勝るだろう。そしてそこから信頼という関係が生まれる。
言葉だけ並べて、高価な餌をつけて大海に針を落とすのとは違い、お互いの間に生まれる絆は深いものになるだろう。
裏切りもなく、騙す必要もない。
そうやって一人の女を離さないのではなく、離れたくないと泣くほどの成長を遂げさせる事が調教ではないだろうか?
トイレという場所は何かにつけて刺激ある場所ではないだろうか?
体の中で生まれる汚物を排泄する場所であるトイレは、それだけの場所であると言えば話は終わる。
だが、考えてみてほしい。
数少ない自宅以外で性器を曝す場所でもある。個室とはいえ、子供の頃より教えられた場所でいつしか当たり前の場所になっている。
生理前であったり後であったり。ふと昨晩の事を思い出したりした時、便座に座るまたは便器にまたがる事で変な気持になる時はないか?
女は男と違い(中にはそういう男性もいるのだが。)目で欲情するのではなく、「心」つまり想いによって欲情する生き物。
トイレの個室に男が入り込んできて、排泄も許されず性器を弄り始める。排泄したくてもできない。かと言って我慢にも限界がある。女のプライドを考えれば始まってしまった以上することなどできない。
だが、もし我慢できなくなり排泄、いやお漏らしをしてしまったらどうなるだろう?と想わないだろうか?
敏感な部位を刺激されれば全身の力が抜け、引き絞った部分も解放してしまいそうになるだろう。決して聞かれてはならない音と知られてはならない強烈な匂い。しかも犯されている最中に…。
匂いも音も完全に証拠も残らぬように普段しているのに、ましてや男という異性に知られてしまうのは「最後の壁」を壊されてしまうような気持にならないだろうか?
「やめてください!」と大声も出せず、いや…実は声を出せないのではなく、出さないのではないだろうか?
もし心が興奮し始めれば性器から生暖かくぬるぬるした液体が出始める。それを知られたらこんな事をされながらも欲情している自分を知られてしまうだろう。
掃除されているとはいえ、いつもの柔らかく清潔なベッドの上で愛撫されるのではなく、誰でも使い排泄をする場所で性器を曝し、次第に服を脱がされ男の性器を口に含みながら舌を使う自分。
喉の奥にねじ込まれる自分を想いながら体の力はいつしか抜け、我慢していた排泄も聞かれてはならない音と知られてはならない匂いを放ちながら吹き出す。
頭の先から何かが飛び出してしまったような気になるだろう。上から下を見下ろすようににやにや笑う男の笑み。
それが自分の快楽だったと知られてしまった瞬間。もう落ちて行くしかないだろうね。
「今日はトイレで辱めてください。」
そう言う女になるまでに時間はかからなそうだね。
体の中で生まれる汚物を排泄する場所であるトイレは、それだけの場所であると言えば話は終わる。
だが、考えてみてほしい。
数少ない自宅以外で性器を曝す場所でもある。個室とはいえ、子供の頃より教えられた場所でいつしか当たり前の場所になっている。
生理前であったり後であったり。ふと昨晩の事を思い出したりした時、便座に座るまたは便器にまたがる事で変な気持になる時はないか?
女は男と違い(中にはそういう男性もいるのだが。)目で欲情するのではなく、「心」つまり想いによって欲情する生き物。
トイレの個室に男が入り込んできて、排泄も許されず性器を弄り始める。排泄したくてもできない。かと言って我慢にも限界がある。女のプライドを考えれば始まってしまった以上することなどできない。
だが、もし我慢できなくなり排泄、いやお漏らしをしてしまったらどうなるだろう?と想わないだろうか?
敏感な部位を刺激されれば全身の力が抜け、引き絞った部分も解放してしまいそうになるだろう。決して聞かれてはならない音と知られてはならない強烈な匂い。しかも犯されている最中に…。
匂いも音も完全に証拠も残らぬように普段しているのに、ましてや男という異性に知られてしまうのは「最後の壁」を壊されてしまうような気持にならないだろうか?
「やめてください!」と大声も出せず、いや…実は声を出せないのではなく、出さないのではないだろうか?
もし心が興奮し始めれば性器から生暖かくぬるぬるした液体が出始める。それを知られたらこんな事をされながらも欲情している自分を知られてしまうだろう。
掃除されているとはいえ、いつもの柔らかく清潔なベッドの上で愛撫されるのではなく、誰でも使い排泄をする場所で性器を曝し、次第に服を脱がされ男の性器を口に含みながら舌を使う自分。
喉の奥にねじ込まれる自分を想いながら体の力はいつしか抜け、我慢していた排泄も聞かれてはならない音と知られてはならない匂いを放ちながら吹き出す。
頭の先から何かが飛び出してしまったような気になるだろう。上から下を見下ろすようににやにや笑う男の笑み。
それが自分の快楽だったと知られてしまった瞬間。もう落ちて行くしかないだろうね。
「今日はトイレで辱めてください。」
そう言う女になるまでに時間はかからなそうだね。
女とは不思議な生き物だと想う。
普段は男女平等もしくは男尊女卑など許される事ではないと敵意を剥き出しにする。
自分は男の為に存在しているのではない、または女をどんな目で見ているのだと大騒ぎする。
そういう女が、ふと自分を公衆便所のように扱われたい、性欲処理用の玩具として扱われたいと言い出す。
それは現実逃避なのか、それとも内なる願望なのか。
そしてそれは何がきっかけなのか?
幼い頃の思い出なのか、ふと目にした記憶なのか、それとも偽りの自分なのか?
否定すればするほど記憶の中に残り、隠そうとすればするほど喉の乾きを抑えるような気持になってしまう。
性器から流れる刺激など切り離す事が簡単にできる。それが女なのではないのか?
不可能な事。
いつも想い焦がれる。もし自分がそうなってしまったらどうなるのだろう?誰もが笑顔で腫れ物を触るように接してくる日常。
焼け石を水に投げ込むような刺激などなく、ただ毎日が同じ景色のまま朝を迎え夜が訪れる。
体の中に入り込む感覚、触手のように纏わりつく男の手。汗と体液に塗れながら息を荒だたせ、次第に歓喜の声をあげる自分。
自分は目の前の男の性欲を処理している。
そこにはいつもの暖かさも優しさもなく、女という生き物を玩具にして楽しむ異性がいる。
優しく労る笑顔ではなく、興味と優越感に浸る笑顔。逆らえば痛みを感じさせられ、次第に諦めの気持が湧いてくる。
それは決して「逆らってはいけない。」という気持ではなく、「もっと壊してほしい。」という隠してきた願い。
M女は自覚がないかもしれない。でもいつもチャンスを待っている。
素直になれない自分の気持を強引かつ巧妙に掴み、この現実を諦めさせてくれる、そして刺激だけの世界へ連れて行く男を探しているのかもしれない。
普段は男女平等もしくは男尊女卑など許される事ではないと敵意を剥き出しにする。
自分は男の為に存在しているのではない、または女をどんな目で見ているのだと大騒ぎする。
そういう女が、ふと自分を公衆便所のように扱われたい、性欲処理用の玩具として扱われたいと言い出す。
それは現実逃避なのか、それとも内なる願望なのか。
そしてそれは何がきっかけなのか?
幼い頃の思い出なのか、ふと目にした記憶なのか、それとも偽りの自分なのか?
否定すればするほど記憶の中に残り、隠そうとすればするほど喉の乾きを抑えるような気持になってしまう。
性器から流れる刺激など切り離す事が簡単にできる。それが女なのではないのか?
不可能な事。
いつも想い焦がれる。もし自分がそうなってしまったらどうなるのだろう?誰もが笑顔で腫れ物を触るように接してくる日常。
焼け石を水に投げ込むような刺激などなく、ただ毎日が同じ景色のまま朝を迎え夜が訪れる。
体の中に入り込む感覚、触手のように纏わりつく男の手。汗と体液に塗れながら息を荒だたせ、次第に歓喜の声をあげる自分。
自分は目の前の男の性欲を処理している。
そこにはいつもの暖かさも優しさもなく、女という生き物を玩具にして楽しむ異性がいる。
優しく労る笑顔ではなく、興味と優越感に浸る笑顔。逆らえば痛みを感じさせられ、次第に諦めの気持が湧いてくる。
それは決して「逆らってはいけない。」という気持ではなく、「もっと壊してほしい。」という隠してきた願い。
M女は自覚がないかもしれない。でもいつもチャンスを待っている。
素直になれない自分の気持を強引かつ巧妙に掴み、この現実を諦めさせてくれる、そして刺激だけの世界へ連れて行く男を探しているのかもしれない。
私(Jack)の以前の愛奴 可奈の調教録の一部です。
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【(1)調教の合図】
「遅くなってすみません」
可奈がドアを開けて入ってきた。
「いや、そんなに待っていないよ、大丈夫。」
「ここへおいで、シャンパンでも飲もう」
私は可奈を隣に座らせ、グラスにシャンパンを注いだ。
つまみは、ビタータイプのチョコレートである。
「乾杯!」
「乾杯!」
私と可奈は、シャンパンを飲みながら、ほろ酔い加減でとりとめのない話をした。
こういう何気ない会話がM女性をリラックスさせ、その後の調教をスムーズにすることを私は良く知っていた。
M女性は、OFFとONの落差が激しいほど感じるものなのである。
ふと会話が途切れ、私が可奈の眼をじっと見つめる。
可奈は微笑み、そして恥ずかしそうに眼を伏せる。
その瞬間を逃さず、私は可奈の肩を強く引き付け抱きしめた。
すると、可奈の身体の力が抜けて、私にしな垂れかかってきた。
私は、可奈のあごにそっと指を遣り、少し持ち上げると、ゆっくりと唇を重ねていった。
軽く何度も、唇で唇を愛撫したあと、ゆっくりと舌をすべりこませる。
「あっ・・・」
可奈が声にならない声をあげるが、一切構わず舌を絡ませると、可奈も舌を絡ませてくる。
私は、可奈の舌を吸い寄せると、軽く歯で噛んで、逃げられないようにする。
「くうぅ・・・ くうぅ・・・」
可奈が声にならない喘ぎ声をあげるが、許さずに舌を吸い続ける。
そして、ゆっくりと舌を解放してやると、可奈は安堵の表情で深く呼吸をした。
私はシャンパンを口に含むと、ゆっくりと可奈の唇を割って、シャンパンを注ぎ込む。
ゴクンゴクンと可奈の喉が鳴り、シャンパンを飲み干していく。
これを何度か繰り返すと、私よりアルコールの弱い可奈は、だんだんとアルコールが回って、ほのかに顔が赤らんできた。
「さぁ、立ちなさい、可奈」
この言葉が、長い長い調教の始まりを告げる合図である。
私が耳元でささやくと、可奈は諦めたように眼を閉じ、コックリと頷いた。
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【(1)調教の合図】
「遅くなってすみません」
可奈がドアを開けて入ってきた。
「いや、そんなに待っていないよ、大丈夫。」
「ここへおいで、シャンパンでも飲もう」
私は可奈を隣に座らせ、グラスにシャンパンを注いだ。
つまみは、ビタータイプのチョコレートである。
「乾杯!」
「乾杯!」
私と可奈は、シャンパンを飲みながら、ほろ酔い加減でとりとめのない話をした。
こういう何気ない会話がM女性をリラックスさせ、その後の調教をスムーズにすることを私は良く知っていた。
M女性は、OFFとONの落差が激しいほど感じるものなのである。
ふと会話が途切れ、私が可奈の眼をじっと見つめる。
可奈は微笑み、そして恥ずかしそうに眼を伏せる。
その瞬間を逃さず、私は可奈の肩を強く引き付け抱きしめた。
すると、可奈の身体の力が抜けて、私にしな垂れかかってきた。
私は、可奈のあごにそっと指を遣り、少し持ち上げると、ゆっくりと唇を重ねていった。
軽く何度も、唇で唇を愛撫したあと、ゆっくりと舌をすべりこませる。
「あっ・・・」
可奈が声にならない声をあげるが、一切構わず舌を絡ませると、可奈も舌を絡ませてくる。
私は、可奈の舌を吸い寄せると、軽く歯で噛んで、逃げられないようにする。
「くうぅ・・・ くうぅ・・・」
可奈が声にならない喘ぎ声をあげるが、許さずに舌を吸い続ける。
そして、ゆっくりと舌を解放してやると、可奈は安堵の表情で深く呼吸をした。
私はシャンパンを口に含むと、ゆっくりと可奈の唇を割って、シャンパンを注ぎ込む。
ゴクンゴクンと可奈の喉が鳴り、シャンパンを飲み干していく。
これを何度か繰り返すと、私よりアルコールの弱い可奈は、だんだんとアルコールが回って、ほのかに顔が赤らんできた。
「さぁ、立ちなさい、可奈」
この言葉が、長い長い調教の始まりを告げる合図である。
私が耳元でささやくと、可奈は諦めたように眼を閉じ、コックリと頷いた。
私(Jack)の以前の愛奴 可奈の調教録の一部です。
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【プロローグ:ホテルにて】
ある土曜日の朝、私は池袋にいた。
今日は久しぶりに、可奈をタップリと調教する日である。
時間に余裕がある時、私は好んで池袋のとあるラブホテルを使用している。
とても綺麗で部屋も広いこのホテルは調教に最適であった。
首輪を嵌めて、奴隷を犬のように引き廻すには、ある程度広いスペースが必要だからである。
また、このホテルはサービスタイムが長く、早朝から17時までタップリと時間を取れるため、長時間の本格的な調教を行うには最適なのである。
食事などの休憩を挟みながら、7-8時間も時間をかけて奴隷を調教することは、私のようなSにとっては、本当に至福の時と言える。
私はまず、リカーショップでシャンパンとワインを購入し、その後デリで前菜やパスタ、ブレッド、ミネラルウォーター等を購入した。
途中で外出などをせず、長時間の調教を有意義に行うためには、こういった事前の準備が欠かせない。
買い物を終えた私は、一足先にホテルにはいり部屋にはいると、すぐ可奈にメールした。
『部屋は601 ホテルの場所はわかっているね?』
そして、バッグから調教道具を全て出し、拭いたりしながら手入れをする。
金具やレザーものは、丁寧に扱わないと劣化するし、なによりも調教の時には衛生面に気をつけることが、奴隷である女性への心配りであろう。
そしてまた、調教のプロローグとも言えるこのような準備の時間が、何故かまた楽しいものである。
そんなことを考えていると、可奈から電話がはいった。
「可奈です。今、池袋駅に着きました。これから向かいます」
「そうか。早かったね。場所はわかるね」
「わかります。大丈夫です」
電話を切って可奈を待つ。
すると、10分ほどして、フロントからの内線がなった。
「お連れの方がいらっしゃいました」
可奈にとっての、羞恥と屈辱に満ちた長い長い性宴の幕開けである。
ブログにも掲載していますので、宜しければお立ち寄りください。
http://blog.livedoor.jp/jack_jack2006/
【プロローグ:ホテルにて】
ある土曜日の朝、私は池袋にいた。
今日は久しぶりに、可奈をタップリと調教する日である。
時間に余裕がある時、私は好んで池袋のとあるラブホテルを使用している。
とても綺麗で部屋も広いこのホテルは調教に最適であった。
首輪を嵌めて、奴隷を犬のように引き廻すには、ある程度広いスペースが必要だからである。
また、このホテルはサービスタイムが長く、早朝から17時までタップリと時間を取れるため、長時間の本格的な調教を行うには最適なのである。
食事などの休憩を挟みながら、7-8時間も時間をかけて奴隷を調教することは、私のようなSにとっては、本当に至福の時と言える。
私はまず、リカーショップでシャンパンとワインを購入し、その後デリで前菜やパスタ、ブレッド、ミネラルウォーター等を購入した。
途中で外出などをせず、長時間の調教を有意義に行うためには、こういった事前の準備が欠かせない。
買い物を終えた私は、一足先にホテルにはいり部屋にはいると、すぐ可奈にメールした。
『部屋は601 ホテルの場所はわかっているね?』
そして、バッグから調教道具を全て出し、拭いたりしながら手入れをする。
金具やレザーものは、丁寧に扱わないと劣化するし、なによりも調教の時には衛生面に気をつけることが、奴隷である女性への心配りであろう。
そしてまた、調教のプロローグとも言えるこのような準備の時間が、何故かまた楽しいものである。
そんなことを考えていると、可奈から電話がはいった。
「可奈です。今、池袋駅に着きました。これから向かいます」
「そうか。早かったね。場所はわかるね」
「わかります。大丈夫です」
電話を切って可奈を待つ。
すると、10分ほどして、フロントからの内線がなった。
「お連れの方がいらっしゃいました」
可奈にとっての、羞恥と屈辱に満ちた長い長い性宴の幕開けである。




